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	<title>SOCIUS MIRAiZ　ホームページ制作｜デジタルコンテンツ制作 [大阪市北区] &#187; タイポグラフィ</title>
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	<description>ホームページ制作、デジタルコンテンツ制作、各種広告制作 ソキウス ミライズ[大阪市北区]</description>
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		<title>キャッチーなタイポグラフィ広告</title>
		<link>http://miraiz.jp/advice/20100223/catchy-typography.html</link>
		<comments>http://miraiz.jp/advice/20100223/catchy-typography.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:06:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NGK</dc:creator>
				<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[タイポグラフィ]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[
キャッチーなタイポグラフィが使われた広告デザインです。
海外サイトですが、キャッチーなタイポグラフィ広告がまとめられていたのでご紹介。
上の画像は何の広告だと思いますか？
ＳＡＭＵＳＵＮＧの端末の広告デザインなんですねぇ~。仕事も生活もこれ一台で！的な意味かなとＮＧＫは解釈しております。
他にも様々なキャッチーなタイポグラフィ広告が紹介されていました。
30 Very Catchy Typography Design Concepts in Print Ads
ちょっぴりエッチな広告もありましたけど、思わず吹出して笑ってしまいました・・・（笑）
キーワードは「ＢＲＡＩＮ ＭＡＴＴＥＲ」、「ＭＵＳＳＬＥ　ＴＥＮＳＩＯＮ」です（笑）
探してみてください。
広告制作　クリエイティブカンパニー　ソキウス
Webサイト制作、ホームページ制作 ミライズ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-985" title="広告に使われているキャッチーなタイポグラフィ" src="http://miraiz.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/catcy-typography.gif" alt="広告に使われているキャッチーなタイポグラフィ" width="550" height="200" /></p>
<p>キャッチーなタイポグラフィが使われた広告デザインです。</p>
<p>海外サイトですが、キャッチーなタイポグラフィ広告がまとめられていたのでご紹介。</p>
<p>上の画像は何の広告だと思いますか？</p>
<p>ＳＡＭＵＳＵＮＧの端末の広告デザインなんですねぇ~。仕事も生活もこれ一台で！的な意味かなとＮＧＫは解釈しております。</p>
<p>他にも様々なキャッチーなタイポグラフィ広告が紹介されていました。</p>
<p><a href="http://bestdesignoptions.com/?p=10044">30 Very Catchy Typography Design Concepts in Print Ads</a></p>
<p>ちょっぴりエッチな広告もありましたけど、思わず吹出して笑ってしまいました・・・（笑）</p>
<p>キーワードは「ＢＲＡＩＮ ＭＡＴＴＥＲ」、「ＭＵＳＳＬＥ　ＴＥＮＳＩＯＮ」です（笑）</p>
<p>探してみてください。</p>
<p><a href="http://socius.ne.jp">広告制作　クリエイティブカンパニー　ソキウス</a></p>
<p><a href="http://miraiz.jp">Webサイト制作、ホームページ制作 ミライズ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>タイポグラフィの基本的な大切なルール</title>
		<link>http://miraiz.jp/web/20091215/typography-rule.html</link>
		<comments>http://miraiz.jp/web/20091215/typography-rule.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 02:42:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NGK</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ関係]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[タイポグラフィ]]></category>

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		<description><![CDATA[
まだまだ勉強中な私には非常に参考になったエントリーだったのでご紹介。
また、全編英語だったので、翻訳サイトを駆使しました･･･訳があってるかわかりません（笑）
1.Don’t use too many typefaces　　たくさんフォントを使わない。
一貫性を保つ為に、3つ以上の違うフォントは使わない。
ステキなフォントがあると使いたくなってしまうんですよね･･･。
2.Hierarchy　　ヒエラルキー
見出しとボディコピーなどの階層構造をしっかりと。
Hierarchy＝階層構造。
この言葉、知りませんでした（汗）直訳した文章から、見出しは大きく、ボディコピーはそれより小さく。
見る人が読みやすいように、明確にしましょう。って事だと思います。（間違ってたら教えてください･･･）
3.Font size　　フォントサイズ
一貫性を保つ為にも、フォントサイズを4つ以上使わない。望ましいのは3つです。
制作する時は、無意識に4つ以内になっている気がします。これを気に常に意識しようと思います。
4.8-10pt for body copy　　最適なボディコピーのフォントサイズ
見出しと差別化する為に、ボディコピーのサイズは8～10ptがいいです。
12ptを超える時は、見出しをもっと大きく。
最近は10～12ptくらいで制作することが多いです。
5.A typeface not legible is not a typeface　　読みやすいタイプフェイスを。
基本的なシンプルなタイプフェイスが読みやすいです。
実験的なタイプフェイスは、ポスターや、見出しに使いましょう。
確かに･･･。読めなければ意味がないですからね。
6.Leading　　リーディング
垂直方向のスペースをきっちりしましょう。
つまり過ぎても読みにくいし、空き過ぎてもスカスカになってしまいますもんね。
7.Kerning　　カーニング
文字の間隔です。
手動で設定するようにしましょう。
タイプフェイスによっても気持ちいい文字間隔は違うので手動で設定するのがいいですね。
8.Accent or emphasise
アクセントと強調。
キーワードを目立たせる効果があります。
ユーザーは流し読みするので、微妙な強調が効果的です。
確かに、露骨に&#60;strong&#62;なんかで強調されてると読みにくかったりしますね。
9.Do not over emphasise
強調しすぎない。
シンプルに上品にするべきです。
さりげなさが重要ってことですね。
10.No caps in body text
ボディテキストでのルール。
ボディテキストを大文字で構成しない。読みにくいだけ。
確かに、英語サイトでボディテキストが全部、大文字だったら読みにくいですね。
11.Always align to a baseline
ベースラインは揃える。
日本語と英語が混じっている時は、注意しなきゃですね。
12.Flush left ragged right
ツラ揃え。
左はそろえて、右はバラバラでも。
右端の折り返しに悩む時があります･･･。
13.Lines not too long or short
一行の長さも大切です。
長すぎず、短すぎず。読みやすい行長で。
webサイトを制作する時は、行長も考えておかなければなりませんね。
14.Punctuation and Bullet points
句読点とBullet points
適切な間隔を与えましょう。
日本語も同じですね。
変な解釈になってたらご指摘下さい･･･。
原文はこちらから
Simple rules for good typography
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.freddesign.co.uk/2009/12/archive/rules-for-good-typography/"><img class="alignnone size-full wp-image-750" title="type_basic" src="http://miraiz.jp/blog/wp-content/uploads/2009/12/type_basic.jpg" alt="type_basic" width="550" height="466" /></a></p>
<p>まだまだ勉強中な私には非常に参考になったエントリーだったのでご紹介。</p>
<p>また、全編英語だったので、翻訳サイトを駆使しました･･･訳があってるかわかりません（笑）</p>
<p><strong>1.Don’t use too many typefaces　　たくさんフォントを使わない。</strong></p>
<p><strong>一貫性を保つ為に、3つ以上の違うフォントは使わない。</strong></p>
<p>ステキなフォントがあると使いたくなってしまうんですよね･･･。</p>
<p><strong>2.Hierarchy　　ヒエラルキー</strong></p>
<p><strong>見出しとボディコピーなどの階層構造をしっかりと。</strong></p>
<p>Hierarchy＝階層構造。</p>
<p>この言葉、知りませんでした（汗）直訳した文章から、見出しは大きく、ボディコピーはそれより小さく。</p>
<p>見る人が読みやすいように、明確にしましょう。って事だと思います。（間違ってたら教えてください･･･）</p>
<p><strong>3.Font size　　フォントサイズ</strong></p>
<p><strong>一貫性を保つ為にも、フォントサイズを4つ以上使わない。望ましいのは3つです。</strong></p>
<p>制作する時は、無意識に4つ以内になっている気がします。これを気に常に意識しようと思います。</p>
<p><strong>4.8-10pt for body copy　　最適なボディコピーのフォントサイズ</strong></p>
<p><strong>見出しと差別化する為に、ボディコピーのサイズは8～10ptがいいです。</strong></p>
<p><strong>12ptを超える時は、見出しをもっと大きく。</strong></p>
<p>最近は10～12ptくらいで制作することが多いです。</p>
<p><strong>5.A typeface not legible is not a typeface　　読みやすいタイプフェイスを。</strong></p>
<p><strong>基本的なシンプルなタイプフェイスが読みやすいです。</strong></p>
<p><strong>実験的なタイプフェイスは、ポスターや、見出しに使いましょう。</strong></p>
<p>確かに･･･。読めなければ意味がないですからね。</p>
<p><strong>6.Leading　　リーディング</strong></p>
<p><strong>垂直方向のスペースをきっちりしましょう。</strong></p>
<p>つまり過ぎても読みにくいし、空き過ぎてもスカスカになってしまいますもんね。</p>
<p><strong>7.Kerning　　カーニング</strong></p>
<p><strong>文字の間隔です。</strong></p>
<p><strong>手動で設定するようにしましょう。</strong></p>
<p>タイプフェイスによっても気持ちいい文字間隔は違うので手動で設定するのがいいですね。</p>
<p><strong>8.Accent or emphasise</strong></p>
<p><strong>アクセントと強調。</strong></p>
<p><strong>キーワードを目立たせる効果があります。</strong></p>
<p><strong>ユーザーは流し読みするので、微妙な強調が効果的です。</strong></p>
<p>確かに、露骨に&lt;strong&gt;なんかで強調されてると読みにくかったりしますね。</p>
<p><strong>9.Do not over emphasise</strong></p>
<p><strong>強調しすぎない。</strong></p>
<p><strong>シンプルに上品にするべきです。</strong></p>
<p>さりげなさが重要ってことですね。</p>
<p><strong>10.No caps in body text</strong></p>
<p><strong>ボディテキストでのルール。</strong></p>
<p><strong>ボディテキストを大文字で構成しない。読みにくいだけ。</strong></p>
<p>確かに、英語サイトでボディテキストが全部、大文字だったら読みにくいですね。</p>
<p><strong>11.Always align to a baseline</strong></p>
<p><strong>ベースラインは揃える。</strong></p>
<p>日本語と英語が混じっている時は、注意しなきゃですね。</p>
<p><strong>12.Flush left ragged right</strong></p>
<p><strong>ツラ揃え。</strong></p>
<p><strong>左はそろえて、右はバラバラでも。</strong></p>
<p>右端の折り返しに悩む時があります･･･。</p>
<p><strong>13.Lines not too long or short</strong></p>
<p><strong>一行の長さも大切です。</strong></p>
<p><strong>長すぎず、短すぎず。読みやすい行長で。</strong></p>
<p>webサイトを制作する時は、行長も考えておかなければなりませんね。</p>
<p><strong>14.Punctuation and Bullet points</strong></p>
<p><strong>句読点とBullet points</strong></p>
<p><strong>適切な間隔を与えましょう。</strong></p>
<p>日本語も同じですね。</p>
<p>変な解釈になってたらご指摘下さい･･･。</p>
<p>原文はこちらから</p>
<p><a href="http://www.freddesign.co.uk/2009/12/archive/rules-for-good-typography/" target="_blank">Simple rules for good typography</a></p>
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