
エプソンのカラリオのサイトで、AR技術を使った3D年賀状が作れるみたいです。
素晴らしい!こういうことを大手メーカーがやってくれると、ARの企画として話を持っていきやすいですね。
ARが何なのかも、簡単に説明してくれてるしわかりやすい。
ARに限ったことじゃないけど、例えば内部でのアイデア出しの時。
相手が何なのかわかってないと、説明だけで終わってしまうパターンはよくあります。
そのおもしろみも、使い道もわからないまま、「なんとなくわかった、で?」になっちゃいますね。
相手から「こんなことしたらおもしろそう!」とか、「こんなことにも使える!」っていうような発展したアイデアは期待できません。
どんどん生まれてくる技術やサービス・・・。う~ん。ついていくのも大変ですね・・・。





